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動画スキー大会の外観ほぼ決まる。ボーゲンからいきなりW杯デビュー。都道府県、年齢、大陸別同時開催。AIスキー連盟の狙いとは?

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*現在執筆中です。投稿したらXで報告します。なお、スキー検定と一般の滑り方、競技は技術的な部分が違います。そういった違いも解説していきます。

上級者向け

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7ヶ国語でスタートする基礎スキー世界選手権にし、外観がほぼできたのでご紹介します。今日からジャッジシステムの開発に入ります。

Xの方で随時開発画面を紹介してますが、とりあえずこちらでも画像添付しておくので開発中の画面ですがご紹介しておきます。

写真をスライドしてご覧ください。

デザインは大体こんな雰囲気になります。

大会トップページもすでにデザインができており、全世界を舞台にしておけば夏は南半球から参戦者が出ますから、通年のスキー大会がオンライン上でできます。

とりあえず、今日までの作業でやったことを書き記しておきます。

日本人だけを相手にすると市場は伸びない。AIスキー連盟の狙いとは?

この画像がイメージにぴったりなので、このままAIスキー連盟として様々な改革を行っていこうかと考えてます。

スキー場情報ブログトップページはスキー場情報開発を同時に進めてますが、とりあえず先に基礎スキーの世界選手権を作ってしまおうと思ってます。

具体的な内容はまだ公開できませんが、要は以前から申し上げてる通り

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中央集権が存在しないスキー連盟。完全ロボット管理で自動運営

となります。

スキー場情報ブログ自体は私が今まで通り書いてますが、一部の機能をロボット化させてます。

極端な話を言うと

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スキー連盟は人がいなくてもネット時代ならロボットで回る

のです。

これはプログラマーやった経験のある方、アルゴリズムなどITに関わった人ならわかるかと思います。

ジャッジもAIでできてしまいます。

となると

  1. 人件費不要
  2. なので会員費用を集める必要もない
  3. 検定はあったほうがいいが、これも実はロボット化ができる

という状況が21世紀なのです。

これを実現していこうと思ってはいますが、どうせやるなら従来のスキー連盟も一緒に反映し、スキー場を抱える地方自治体も潤っていくような経済と環境価値の高いサービスを開発していこうという狙いがあります。

AIが得意な分野からまずリリースしていく

AIとかプログラムでいろんな便利なものは開発できます。

例えばブログの横にあるカロリー計算機は3分で作りました。

カップラーメンを作る時間で1つのソフトが作れる時代です。

つまり、アプリケーションを開発していけばスキー連盟の重要な収入源になり、かつ世界中のマーケット相手に商品を売れば、在庫を抱えないで収益化でき、かつ外貨も獲得できます。

もうすでに昔からの読者さんならわかると思いますが、私のメインはスキーではなくITです。

スキー連盟自体がIT企業になれる時代なのです。

世界のトップ企業のほとんどはIT企業です。

そこに日本の会社はほとんどありません。

世界の富の半分はGAFAMの5社に持ってかれ、残りの半分で世界中の会社が食ってるような世界に今私たちは生きてます。

ということは、スキー連盟はIT事業メインで稼いだほうが良いのでは?という壮大な実験場がスキー場情報ブログなのです。

そんな簡単に物事が進むとは思ってませんが、今がチャンスと私は判断し、YouTubeを休止してでもweb開発に全力で取り組んでる状況です。

次はバックエンドの開発に入っていきます。

フロントエンド(目で見える部分)の開発が大体目処がついたので、次は

  1. ジャッジのアルゴリズム
  2. セキュリティ
  3. bot開発

に入っていきます。

これの3つができた時点でサービスをまずリリースしていこうと思います。

あとはバージョンを上げていけばいいので、市場の反応を見ながらAIスキー連盟をどのような方向性で進めていこうか考えたいと思います。

眠い。(朝3時5分)

 

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