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*現在執筆中です。投稿したらXで報告します。なお、スキー検定と一般の滑り方、競技は技術的な部分が違います。そういった違いも解説していきます。
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2つのプロジェクトを現在同時並行で進めてますが、予想通り開発は遅れそうです。(笑)
HTMLでのホームページ作成経験が昔あったせいか、ワードプレステーマの開発は割と順調に進むのですが、一方で人生初のバックエンド開発は遅れまくっております。
YouTube動画解説見てもグーグルファイアベースが理解できず苦しむ。案内すら意味わからん。

データベースとかサーバーとイメージするのはアマゾンのAWSですし、数多くのエンジニアはこちらを使ってるのではないでしょうか。
知人のプログラマーに聞いてもAWS経験者であり、Googleクラウドという人は東京周辺に多い印象があります。書店に行ってもGoogleクラウド系の本がほとんどなく、大型書店でもないです。
仕方ないので、YouTube動画やネット検索でなんとなくファイアベースを調べると、存在の意味はわかるのですが、具体的に中身を操作すると私ができた部分が
- アップスクリプトのソース(コード.gs)
- ワードプレスから入力し、スプレッドシート経由で自動記録
- なぜかデータベースまで記録されない
という問題になってます。
クックパッドだったか忘れましたが、スタッフ3人しかいなく、フロントエンドのみの経験者でバックエンドを開発したという動画をどこかで見たので、要件定義を複数のAIに精査させ、結果的にGoogleファイアベースを選択しプロジェクトを進めてきてますが、予想通り
見事に行き詰まった
といったところです。
でもまあ、
- ブラインドタッチに2年
- ホームページソフト買ってきて公開まで1ヶ月
- サーバー攻撃でのダウン
- アクセス数ありすぎて共用サーバー追い出されそうになった
など数々のトラブルを経験してきてるので、趣味でやってるので気長にコツコツバックエンドの勉強していきたいと思ってます。(本来は夏までにできる予定でしたけど、AI使っても無理そう。)
ちょっと古いですが、サーバーレス開発プラットフォーム Firebase入門も中古本で買いました。
現在とかなり操作などが変わってるかと思いますが、全体像を掴みたいので、プロンプトを正しく書くためにも基本部分を理解しておきたいなと思ってます。
一方、ワードプレステーマ開発は順調ですごくラクに感じる・・・。

一方、毎日触ってるワードプレスは細かいところも全部専門用語で言えるので、開発は順調です。
元々HTMLで作った経験もあり、FTPやファイル、構成なども似てる部分が多いのでPHPに変わったとしてもなんとなくわかります。
結局、サイドバーとかフッターなど細かい部分を直接プロンプトで書けるので、正確な動きをAIはしてくれます。
ぶっちゃけた話、ワードプレス上級者ならAIで自作のワードプレステーマを作れると思います。
そのくらい今のAIは優秀で、あとはソースコードが間違ってないかどうか、プラグインとの互換性、セキュリティといったところを気にするだけとなります。
個人的にはソースコードを1ページ600字以内を目標にしてますが、まあー最初は無理でしょうね。
装飾の数を増やせば当然ですが、ソースコードは長くなります。
阿部寛さんのホームページはSEOやweb業界では非常に有名です。
ソースを見るとホームページビルダーで制作されたことがきちんと記述されてますが、ソースコードもたった16行です。
ちなみに阿部寛さんのホームページの構成はこんな感じですね。Chromeのデベロッパーツールで見れますが、なんにせよコード短いです。 ワードプレステーマの多くがSEOに強いなんて言ってますけど、2005年までのSEOはソースが短いと1位表示するという時代でした。WPで限界まで削ってみたい。
*ページ構成はこちら(フレームワークが懐かしい。これSEO的に当時不利だったはず)
ソースが増えると、色々サーバーやbotに負荷がかかることがバックエンド側の開発で理解できたので、これが逆に自作でのワードプレステーマ開発に繋がったわけです。
でもまあ、今の検索エンジンやAIは賢いですから、普通にブログ書いてればアクセスは来ます。
ただ、これらのwebサービスを作る理由は

情報提供に価値が出るのはほんの一部。経験などの一次情報も果たしていつまで価値があるのか疑問
ということもあり、公式サイト、プラットフォーム開発に着手せざるおえなくなったわけです。
おそらくAIが当たり前になった現代、凡人が社会で一定の評価を得るには
- YouTubeを含むSNS
- note
しかもうないように思います。
結局、何書いてもAIの養分になるだけですから、アクセスなんて渡すこともないでしょう。
事実、AI解答からの引用リンクもほとんどアクセスがなかったという統計調査もどこかにありました。
AISEOすらも実はオワコンではないかと思ってます。
そんなわけで、結論をまとめると
- 個人はSNSか動画、noteでしか表現の場がなくなり
- ウェブサイトとして生き残るのはプラットフォーマーのみ(現にブロガーはnoteに吸収されてる)
ではないかと見てます。
極論になりますが、Yahooカテゴリーが復活してもおかしくないくらい、webサイトをやめる個人が増えるのではないかと思いますし、それにより質の低いサイトが一斉に消えるので、生き残ればチャンスかもしれません。
私には数千人のフォロワーがいるので、webサービスを何個も出せば、1つ当たればリピートする確率が上がります。フォロワーを増やすのも1つの方法でしょう。
ワードプレスの利用者もどうなるのかな?なんて考えてます。
どうせなら、ブログみたいなHTMLサイトでも作ろうかなと考えてます。(あくまでもアイディアの1つですけどね。脱ワードプレスという世界線の構築です)
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