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スキーのセンターポジションとは?技術の9割大事。ここができないと一生上手くならない理由を解説

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*現在執筆中です。投稿したらXで報告します。なお、スキー検定と一般の滑り方、競技は技術的な部分が違います。そういった違いも解説していきます。

上級者向け

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スキー検定1発合格上達方法&アルペンスキー競技で1桁順位なるまでにやってきた練習方法の初回はまずスキーで1番重要なセンターポジションについて詳しく解説します。

初回はスキーで上達する上で最も大事な

「腰のポジション」

のお話をします。

基礎も競技も共通するのは「腰のポジション」が1番大事ということ。ここがダメだといくら練習してもスキーは上手くならない。

この動画ではスキー検定の解説をベースに、アルペン競技でもなぜ腰の位置が大事かを詳しく解説しています。

日本スキー教程(全日本スキー連盟の教科書)でも口酸っぱくセンターポジション(とSAJでは呼んでる)という言葉が出てきますが、

ここがスキーで最も大事なところ

だからです。

これに気づかないで、一生懸命

  1. 外足荷重
  2. ターン前半の捉えを早く

といった練習をしてもアルペン競技ならタイムは出ませんし、基礎スキーならショートターンやロングターンでターン後半の加速が生まれないといった減点要素が増えてしまいます。

では、具体的になぜセンターポジションが大事なのかを次から解説します。

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