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*現在執筆中です。投稿したらXで報告します。なお、スキー検定と一般の滑り方、競技は技術的な部分が違います。そういった違いも解説していきます。
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もうGoogleで検索する人ってかなり減ってます。SEOオワコン化した時代のブログマネタイズ&集客方法を今実践中です。
結論から言ってしまうと、
ブログ書いても、SEOやってももう勝てない
時代になってきてます。
SNSにフォロワーいる人はまだ延命できますが、ほとんどAIに変わるでしょう。
時事ネタもノウハウも全部AIに持って行かれた場合、ブログやwebサイトに生き残る道はあるのか?
それはたった1つだけになるかと思います。
AI時代はコミュニティも不要になる。結果、動画か独自のサービスを作るしかない。

これくらいしかもうブログで生き残る方法がなくなるでしょう。
情報はネットに山ほどあり、いちいち検索順位を追って探すこと自体がもう時代遅れになりました。
私はchatgptと世間話をし、業界の最新テクノロジーについて話してますし、専門家レベルなので濃いコミュニケーションもできます。
下手すればコミュニティサイトすらもう不要で、国立大学レベルの人たちが集まっていてもAIと話してる方が遥かに生産性の高い話ができる時代です。
つまり、人間とのコミュニケーションはもはや人間の本能部分くらいしかなく(体と心くらいしか人間独自の機能がない)、スポーツ分野が今後世界の主要な経済分野になる可能性もあります。
となると、AIにできないことは
「動画サイトか、独自のサービスを作るくらいしかネットで生き残る方法がない」
という状態です。
ですが、Googleの動画生成AIもクオリティ高すぎるので、本物の人間にしかできない価値を提供しないと、エンタメもAI動画に負けるでしょう。
もちろんノーコードでAIでプログラミングができたとしても大規模なところはまだまだ難しいですし、完成形をきちんと提示しないとAIは完成品を作れません。
結果、AI自体を監視できるハイレベルなプロは残ります。
なぜならAIのミスを見抜く必要があるからです。
ですが、ハイレベルではない人が世の中の大半。
すでに社会は誰もがソフトウェアやアプリを開発できる時代なので、最低限のプログラミングや構築する知識があれば
「〇〇作って」
というだけでゲームなどがすぐできます。
問題はこれらを世に提供できるレベルのもモノを多くの人が作れるかどうかという時代になってきてます。
要は
「格差はより開く」
というのが私の予想です。
AIと言っても所詮はAIです。
車は誰でも運転できますが、車を使ってお金を稼ぐ方法は限られます。
それと同じで、AIをどのようにお金に変えていくかという考えがきちんとできる人は生き残りますが、AI以下のものを作る人は厳しい未来になるでしょう。
なので、私は大型免許の資格を取りに行ったりしたわけですが、歳を取っても食べていける資格とかを持っておくのも1つの方法です。
検索すらもう不要になってる。アクセス数はもう情報では稼げない
AIに話しかけたら何でも答えてくれます。
しかも正確で、証拠もきちんと見せてくれます。
その証拠リンク部分でようやくサイトのリンクが出てくるわけですが、AISEOを考えてる人はこの
「AIからのおこぼれ」
を待ってる状態なのです。
おこぼれですから、大したアクセス数にならないです。
そうではなく、メールサービスなどYahooやMSNが今も生き残ってるのは
「メールサービスがある」
からです。
Yahooのニュースもついでに見てしまいますが、Googleのアプリからも勝手に見れますし、YouTubeで動画聞き流しでも十分です。
情報だらけになり、AIがまとめて必要なところだけをきちんと要約してまとめてくれます。
本を読む必要もなくなってます。
なので、この先の時代は
「アイディアで集客」
になります。
そして社会にとって価値のあるサービスや商品を世に提供して初めてブログにアクセスが発生するのです。
一次情報だってある程度誰でも書けるので、結果スピードがある人しか一次情報で集客できません。感想すらもAIはネットからまとめてくれます。
つまり情報にはほとんどこの先価値がなくなるのです。(音楽の印税も1曲売れて3円だったかな?)
デジタルに置き換わるものは今後厳しくなるので、私は開発の方に舵を切ったわけです。
AIでも作れますが、人間が好むサービスはやはり人間が考える方が有利です。提案は100個でも1000個でもAIはやってくれますが、ほとんどがありきたりなアイディアです。
独創的で需要があって供給がないものを生み出せるか?
ここがAI時代の最重要ポイントとなります。
AIは自分だけが楽しめる、便利なものはすぐ開発してくれますが、規模が大きくなるとまだまだ難しいのです。
幸い、プロンプトだけでサービスを作れて、プログラムもどこを修正し、アップデートすべきかはわかってるので、私はスキー場情報ブログというブログではなくwebサービスサイトを展開してるのです。
YouTubeやSNSのフォロワーがある程度いて、SEOなどもでき、AI指示も出せる人はかなり今の時代少ないので、今がチャンスと思って一気に勝負してます。
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