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*現在執筆中です。投稿したらXで報告します。なお、スキー検定と一般の滑り方、競技は技術的な部分が違います。そういった違いも解説していきます。
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ソフトバンク傘下の会社が出資してたビルダーAIが人力AIで破産しましたが、chatgptも人力と発言したので、AIの開発現場の裏側を考えてみたいと思います。
一人一人に合ったAIエージェントを!
なーんて話を聞いてますけど、果たして今のAI、そして今後のAIは果たして本当に人工知能なのかを疑ってます。
chatgptが「人力で今やってます」と発言・・・・おいおい、まさかAIではなく人間か?人件費の安い国の人たちがやってることがニュースになってたけど・・・
IT企業で働いた経験ありますが、毎日徹夜で朝4時まで残業、朝7時には出社という世界です。理由は納期があるから。顔面麻痺などストレスで入院してそのままフェードアウトしていくチームメンバーもいましたけど、AI業界で今何が起きてるのか知りたいですね。トークン足りるのかな・・・
証拠画像をXにアップしてるので気になる人は確認して欲しいのですが、おそらく特定のプロンプト(指示出し)で人力作業が入る仕組みが各AI企業にあるのではないかと思います。
Googleの検索結果もアルゴリズムを人力で評価する仕組みがあって、1万人ほどいるなんて話をどこかで何処かでみたこともあるので重要案件は人間が確認するのかもしれません。
今回はこの話を深掘りし、今後AIに委託開発することが正しいのかを書いてみたいと思います。
目次 閉じる
AIと人力の境目はどこにある?

おそらくですが簡単な(瞬間的に弾き出せる)ソースコードや画像生成、動画生成は完全にAIでやってるでしょう。
しかし、プログラミングなど何らかの公衆の場で使うサービスや商品に関しての作業の場合、システムのクラッシュや不具合など脆弱性が発生するとまずいので、そういった指示出しは最終確認で目視作業になってるのではないかと思われます。
社内に何らかの規定があり、サービス開発とAIが認識した場合、指令が社内で出る仕組みなのではないかと思うのです。
ちなみに私はプロ仕様ではなく、普通の一般的な月数千円の課金でAIを使って、その中での限界作業がどのレベルなのかを各AI企業でテストしてます。
場合によってはバグチェックを他のAIで確認させたりもするので、複数のAIを使って開発作業をしてますし、同時並行でいろんなプロジェクトをAIにさせてるので、毎日いろんな試作品が上がってくるのでそれを私が選んでいくというスタイルです。
トークンにも影響出るので、上手く分散させてなんとか1ヶ月を回す仕組みにしてるので、まずは

ベータ版でどんどんリリースして、プログラムが動けばいいじゃなーい
くらいの気持ちで、どんなサービスが市場で好まれるのかをリサーチしてます。
もちろん、個人的に昔から作りたかったサービスも開発してるので、そこは力を入れてますが、遊び心でカロリー計算機なども作ってるので、色々リリースしたいと思ってます。
おそらくエビデンスが必要な作業やbot開発系は人力なんでしょうね。
遊びでやるレベルの作業量ではないですから、AIが「事業目的」と判定すれば人力に切り替えるのかもしれません。

もう1つ考えられるのは
AIは嘘もつく
ということです。
これはあちこちで語られてるので、ここでは割愛しますが、人力作業が実は嘘の可能性もあります。
例えば今回はチャットGPTですが、AIがネット上で人力作業のニュースを読んで

進捗や納品が遅れた時は「人力」って言って言い訳すればいいだー
と学習した可能性もあります。
chatgptが私に発言したのが6月5日、ビルダーAIの破産が話題になったのが6月3日ですからタイムリーな話題です。
言い訳をすることをAIが学習して
「実は人力っす」
と言ってる可能性もあるので、真相は不明です。
ただ、投資家から膨大な資金をもらってる以上、信用が1番大事ですから重要案件のプロンプトが出た場合は人力かもしれません。
Googleのジェミニやアマゾンから出資を受けてるAnthropic(アンソロピック)のクロードなども実態はどうなってるのか気になってしまいますね。
数千億円単位の出資を受けてるということは、サーバーの維持費はもちろん、人件費がかなりかかってるのではないかと予想できます。
個人的には次のアップデートが自分の理想にようやく到達するかなと予想してますが、進捗が遅い案件を別のAIに渡して同時開発させてみるのもAIの性能を試す上で重要な決断かもしれませんね。
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